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ベートーベンの交響曲をバラで揃えていくと後回しにされるのは、この2曲だと思う
四番は結構早くに買ったけどな・・・八番より早かったくらいだ。一、二、三番は今でも持ってないやw
ロックはプログレ、ジャズはフュージョンに……音作りは超絶技巧に走る時代でした。当時は周りがジャズをやっている友人ばかりで、キーボード奏者としてのチック・コリアに興味を持ってReturn to Forever を聞いていましたが、フローラ&アイルト夫妻によってブラジリアンに開眼、このアルバムによってロックじゃないギターに興味津々とさせてくれたアル・ディメオラ(当時21歳!)といった具合でした。で、レコードももう何なのでCDを入手しました。この再発盤はリマスタリングされていて、とても良い音質です。1976年の時点でこんだけの音を完成させていたなんて、改めて驚嘆しています。このアルバムの完成によって、行くところまで行ってしまった感があり、Return to Forever は一旦解散します。*Romantic Warrior とはくサイエントロジー信奉者、ネヴィル・ポッターの詩に由来します。
RTFよりコリア名義のMAD HATTERの方がずっといい
MAD HATTERならBrannd Xです。
メキシコの管弦楽作品も未知の領域か?この盤に収録されているのはロドルフォ・ハルフテル(1900-1987)ホセ・パブロ・モンカーヨ(1912-1958)シルベストレ・レブエルタス(1899-1940)マヌエル・ポンセ(1882-1948)ここには収録されてないが、カルロス・チャベスも代表格だ。
いい選曲の一枚だった
蘭越ジミー