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まぁ、一般的にGottschingと言えばE2-E4という事になるんでしょうが、俺的にはこの「Dream & Desire」で決まりだなぁ。1977年録音とう事で時期的には「New Age 〜」の頃になんだけど、とにかく、明るく、やわらかで、暖かい極上の癒しの一枚です。そして、それだけでは終わらない魅力にあふれてるんだ、これがぁ。特にDreamという曲ですが、10:00ちょいあたりの、メロディーがギターからキーボードにかわるところで、鳥肌が立ちます。14:30あたりからの眩暈がするほどの複雑なアンサンブル部分は悦楽の極地の一つの形だよ、ほんとに。クレジットされているのが一人ぼっちのラジオ音源という事が信じられる?。俺としては、この Dreamという曲を1曲まるごと30分聴きたいがために、各駅停車にすわって通勤しています。ttp://cid-31f19216ddbedb74.skydrive.live.com/self.aspx/Manuel|_Gottsching|_Ashra|_1977-Dreams|_And|_Desireつうか、上下画像間違ったじゃん、まぁ、いいか。
このオヤジの音楽は薬臭すぎるのでE2-E4あたりまでが許容範囲。
トンクス!間抜けな奴だけどゆるす。確かにいいね、これ。
これだけたくさん書いてくるとマンネリとの闘いに明け暮れてただろうなぁ
毎回「泣く泣く」言って恐縮なのですが、この人のオルガン演奏は泣きます!!!!!!!!!!!!!!!!
確かにアルヒーフから出ていたバッハの「トリオ・ソナタ」はよく泣かせてもらったな
演奏中に独り言をもらしたり弾きなおしをしたりしたと云う「19世紀」のピアニスト、パハマンただ、レコードとして残されている演奏は電気式録音以前の物が多くこのCDに収録されているのも1915年から翌年の演奏だったりする。
エンリコ・カルーソの古い録音はガサガサだったが、それを無視できるぐらいハートがキュンとなる熱唱でした。