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Cest la vie「それが人生さ」


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    85991 B無題 Name 名無し 08/05/03(土)19:26 No.1607   [返信]
    「美流社会」オレサマ著  売上3,000万部突破。

    <要約>
    カネやモノに囲まれた暮らしではなく、
    美味い鶏肉を食らいながら剣を振り回し。
    慈悲深い女性(スチュワーデスさんが望ましい)と
    一緒に心楽しく精神的に充実した日々を過ごそう。
    無題 Name 名無し 08/05/03(土)20:13 No.1608  
    永久不可侵の『正しき男の子の姿』
    無題 Name 名無し 08/05/05(月)00:16 No.1609  
    一番は常にオレサマ一人なのだ。

    残りは取り巻きに過ぎない
    無題 Name 名無し 08/05/05(月)19:30 No.1610  
    否、オレサマとは一人称ではない。
    諸君の心の中に生き続けている少年の心だ。
    理念であり、意志の力である。
    無題 Name 名無し 08/05/05(月)19:53 No.1611  
    何なのかはっきりせい
    無題 Name 名無し 08/05/06(火)20:03 No.1612  
    男のロマンさ。
    無題 Name 名無し 08/05/07(水)19:22 No.1620  
    マクシマムとかエターナルが
    ないと物足りなさを感じるな。


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    35364 B無題 Name 名無し 08/05/02(金)17:13 No.1601   [返信]
    「ギリシアに引っ越して大きな樽に住もうかなぁ」
    無題 Name 名無し 08/05/06(火)20:54 No.1614  
    この哲学者、意外にもけっこう女性にモテたらしい。
    無題 Name 名無し 08/05/06(火)22:10 No.1618  
    大穴狙うタイプってのは
    別に男も女も関係なく居るってことだ。
    諸氏よ、ご同慶の至りだな。


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    171489 B無題 Name 名無し 08/05/01(木)19:46 No.1595   [返信]
    ある美しい朝、如何にも優しげな人々の間にたち交じって、
    見事な男女が、広場で叫んでいた、
    「皆さん、私は彼女を女王にしたいのだ」
    「妾は女王様になりたい」
    女は笑い、身を震わした。
    男は黙示に就いて、既におわった試煉に就いて、人々に語った。
    二人は抱き合って気が遠くなった。

    ほんとうだった、
    家々には、紅色の布が張りわたされ、二人は午前も王様だった。
    棕櫚の園を進む時、午後も二人は王様だった。
    無題 Name 名無し 08/05/06(火)20:05 No.1613  
    あぁ、コレはポエムだわ。


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    105724 B無題 Name 名無し 08/05/01(木)17:53 No.1592   [返信]
    それにしても、何故に、永遠の太陽を惜しむのか

    俺たちはきよらかな光の発見に心ざす身ではないのか

    季節の上に死滅する人々からは遠く離れて。
    無題 Name 名無し 08/05/01(木)19:08 No.1594  
    俺達はきよらかな光の発見に心ざす身ではないのか。
    季節の上に死滅する人々から遠く離れて。


    画像タイトル:1209630884713.jpg-(141756 B)
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    141756 B無題 Name 名無し 08/05/01(木)17:34 No.1590   [返信]
    物語の中にいて、人の世には俺は別れを告げたのだ
    また見つかった、
    何が、
    永遠が、
    海と溶け合う太陽が

    もう秋か。
    それにしても、何故に、永遠の太陽を惜しむのか、
    俺達はきよらかな光の発見に心ざす身ではないのか、
    季節の上に死滅する人々からは遠く離れて。

    暁が来たら俺達は、燃え上がる忍辱の鎧を着て、
    光輝やく街々に這入ろう。
    このスレは古いので、もうすぐ消えます。
    無題 Name 名無し 08/05/01(木)18:51 No.1593  
    また見つかった、何が、永遠が、海と溶け合う太陽が。独り居の夜も燃える日も心に掛けぬお前の祈念を、永遠の俺の心よ、かたく守れ。人間どもの同意から月並みな世の楽しみからお前は、そんなら手を切って、飛んで行くんだ・・・。・・・もとより希望があるものか立ち直る筋もあるものか、学問しても忍耐しても、いずれ苦痛は必定だ。明日という日があるものか、深紅の燠の繻子の肌、それ、そのあなたの灼熱が、人の務めというものだ。また見つかった、−−−何が、−−−永遠が、海と溶け合う太陽が。


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