[ホーム] [管理用]
Cest la vie「それが人生さ」
自分自身であること。自分に正直であること。変な場所に行ったり、変なことをしたりすることを、恐れないこと。それは制作過程の一部でしかないの。そこには必ず、驚きが待っているわ。
自分に自信を持ちなさい。自分に従って行動したら良いのよ。結果オーライの場合が殆どよ?・・・てことですか。お気楽極楽って感じですね。それじゃ上手く行かなかったから試行錯誤した挙句、大抵の人は泥沼なのに。
>大抵の人は泥沼なのに。そこには必ず、驚きが待っているわ。
泥沼も気の持ちよう、ってことかいな?
音楽が恋の糧であるなら、つづけてくれ。 食傷するまで聞けば、さすがの恋も飽きがきて、 その食欲も病みおとろえ、やがては消えるかもしれぬ。 いまの曲をもう一度! 消え入るような調べであった。 この耳を甘く撫でるようであった、菫(すみれ)の花の 咲き誇る丘を吹く風が、その香りをぬすみとって 運んでくるように。もうよい、やめてくれ。 さきほどの甘い調べもいまはこころよくはひびかぬ。 ああ、恋の精よ、おまえはなんと変わり身が早いのだ!!!!!!!!!!!!
後ろ!
音楽は恋の糧ではない。恋と同列にある時は人の魂を救い、ある時はそれを苛むものである。恋や愛が音楽の糧であった試しはあるかもしれないけれど、音楽が恋のしもべであった試しはない。恋が音楽と共にあったならそれは音楽がもたらした恋であろう。
なんでこっちは本文なしなの?ttp://ventura.beerbar-ts.com/niji/index.php?res=1434
ささやかなお店を開業して近所の女性達とビッグささやかな会話を楽しむ孤独だけど癒されているオレサマのイメージ図
「あのおじさんは牛肉ばかり食べているんだよ」とビッグ笑いものにされても牛肉の妄想にエターナル浸りつづける詩的でかっこいいオレサマのイメージ図
ビーフィーターでもまあ良いんですけど、自分はタンカレーかゴードン、そうでなければBOLSのジュネヴァを買います。
>ある美しい朝、如何にも優しげな人々の間にたち交じって、>見事な男女が、広場で叫んでいた、>「皆さん、私は彼女を女王にしたいのだ」>「妾は女王様になりたい」>女は笑い、身を震わした。>男は黙示に就いて、既におわった試煉に就いて、人々に語った。>二人は抱き合って気が遠くなった。>ほんとうだった、>家々には、紅色の布が張りわたされ、二人は午前も王様だった。>棕櫚の園を進む時、午後も二人は王様だった。良い詩だね、読んでちょっと切なくなった。お気に入りの画像を添えて。
ランボウ「地獄の季節」より。この作品に収められている中で、オレサマ評価ではもっとも美しいポエムです。
あぁ、ランボウですか。音楽はそこそこ解るけど詩なんて理解しない人間だと自認してるので、読んだこともありませんでした。本気の詩作を世界にぶつけてみるのは勇気の要る事だと思いますが、シャレでも詩人を名乗るならそろそろ試してみては?貴方のネタスレも好きですが。